「ときにはひとりになりたい夜も、ある。~モテ女子に仕掛けられた あ・そ・び♪~」の巻


外ではお高くとまって
媚びることもなければ、一歩も引くことを知らない女の子。

ラメのカラーを見てると、どうしてもお嬢様風な洋服に見えてくる。


そんな彼女が部屋でふたりきりになったとたんに見せる
甘えん坊のその素顔。

ラメが人間の女子だったらきっとこんな感じ。


そう、そんな今どきのモテ女子の代名詞と呼ばれる
我が家のお嬢、ヒラメ女子。
(え?旦那と私がそう言ってるだけですが、なにか?w)

そんなヒラメがたまに仕掛けてくる遊びがある。

そう、それは『かくれんぼ』

 

 

「ヒラメ、どこ~?」

ラメど~こだ?


 

「ラメ、見っけ~」

この顔、見てやってください w


 

「ん!?ラメもう見つかってるよ^^」

ん!?ま、また隠れた!!


ヒ:「・・・」

し~ん

 

 

そう、誰にだって
ときにはひとりになりたい夜が
あるものなのだ。

 

ヒ:「やっと気づいてくれたでしゅか?」

 

 

まったりと眠気に身をまかせているとき、
たとえ飼い主に名前を呼ばれても
ヒラメは一瞥しかくれない。

ただただじっと動かず、隠れたふりを押し通すのだ。

家庭犬としてこれでいーのかどうか
たまに不安がよぎらなくもないですが、
きっと自立心がこうさせてるんですよね、うん、きっと・・・w

 

山本ファミリー,Yファ,ボーダーコリー,ヒラメ,浜松市西区のマンツーマン英会話家庭教師,中村文昭

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